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2018-01-21

哈爾濱旅行一日目

2017年12月30日早朝6時、羽田空港に到着した時ちょうど日が昇り、そうなると夜が明けるのはあっという間で、ほんの10分前の静けさがまるで嘘みたいに辺りは眩しくなった。
昨日は仕事納めで午後から、そして前泊するホテル近くの居酒屋でお酒を楽しみ、毎度のことながら若干のだるさを抱えたまま空港へ。

最近気に入って中国行きの度に足を向けている小さな昔ながらの居酒屋は、魚がおいしい。
私の暮らす場所は魚介がとても美味しい場所で、皆とりわけお刺身には舌が肥えている。
最初は期待しないで入ったお店で、まさか東京でこうしたお気に入りのお店ができるとは思わなかった。
こじんまりした店内は夕方にも関わらず常連客でにぎわっていて、私はカウンターに空いた一席に座った。
頼んだのは、アジのタタキ、天ぷら、日本風カルパッチョの三点セット。
珍しくもなんともない魚だけど、店主の親父さんが自ら釣ったアジはとても美味しい。
黒板を見ると、今日はミンククジラのお刺身があるみたい。
「次はいつあるかわかりません」の文字に思わず注文し、その美味しさに感動していると、「これでもう終わり」と奥で言うのが聞こえてきた。
「あんた、前も来たね」
アジのお皿を手に、親父さんがそう声をかけてきた。
前回は11月の開封旅行の時だった。
この居酒屋に立ち寄りたいがために羽田を選びたくもなるが、残念ながら次回中国は羽田を利用しないことがすでに決まっている。


今回の旅先は、タイトルの通り「哈爾濱(ハルビン)」である。

ハルビンは中国最北に位置する黒竜江省の省都で、歴史のうえでも日本とかかわりが深く、その地名とおおよその位置をほとんどの日本人が知っているだろうと思う。
私はずいぶん前からこの都市を“今年の行先候補”にリストアップしてきたが、結局最終的に行先として選択されることはなかった。
冬のハルビンは極寒だし天候不良によるフライトの遅延が心配。
歴史的な理解がまだ浅く、踏み込む心の準備ができていない。
有名な都市なだけにかえって足が向かない。
思い浮かぶ理由はいくつかあったけれど、これらの理由は依然として状況に変わりない。
それでも今回どうしても行きたい旅先に決定したのは、やっぱり旅にはタイミングというものがあるからなのだと思う。

しかしながら、旅先であるハルビンは今回の中国行きの“目的”ではなかった。
おかしな表現になるけれども、ハルビンはついでに立ち寄ることになった、というのが正しいところだ。


実は私事ながら、結婚することが決まった。
相手は天津人、つまり中国人だ。

8月の満洲里旅行の際に、どたばたの北京南苑空港でたまたま前に並んでいたインさん。
あの時私は、お盆休みを利用して内モンゴルの満洲里からフルンボイル大草原を一回りする旅行を計画していた。
ところが到着した北京首都空港は、天候不良によりほぼすべてのフライトの欠航を決めており、混乱を極めていた。
一日奔走した結果、その日は北京にとどまり、翌日に南苑空港の方から満洲里に向かうことにした。
ところがその南苑空港も、またほとんどのフライトが欠航や大幅な遅延に遭っていて、空港中が大混乱していた。
その混乱の中で、列の前に並んでいたのが、彼である。
インさんも内モンゴルの別の場所に向かう予定だったが、フライト欠航により払い戻しの手続きをするために列に並んでおり、一方私の方は搭乗手続きをするつもりが間違ってその列に並んでいた。

インさんは日本に留学・生活した経験があり、日本語が堪能だった。
「日本人の方ですか?」
振り向いて日本語でそう声をかけてきたのは彼の方だった。
フライト状況が不明瞭な中でイライラしていた私は不機嫌な顔をしていたに違いないが、日本に生活したことがある彼は、私の顔や服装で日本人だとわかり声をかけてきたのだそう。
一方で私はインさんのことを中国人だと思ったので、
「你是不是中国人?」 (あなたは中国人?)と訊ねてみると、
「はい、そうです」 と日本語で返事が返ってきた。
その後、私は無事に内モンゴルへ。
彼は天津へ戻った。

8月の南苑空港でわずか話をしただけで、11月にはふたりで開封旅行に行き、そして11月の下旬にインさんが来日し婚約をしたので割と早い展開ではある。
もともと私には結婚願望がなく、このまま一人の人生を満喫するつもりでいたものだ。
このことは今までの旅行記にも書いてきた。
自分には結婚は向かないと思っていたし、頭のどこかで数十年後さみしくて後悔するのではないかというわずかな想像はあったものの、今したくないと思うことをするわけにもいかず、この年齢(35歳)まで独身できたしこれからもそんな雰囲気だった。
今回婚約したことは我ながら驚きの出来事だ。
さらにその相手が中国人だなんて。
中国が好きだから中国人と結婚しそう、私のことをそんな風に言う人もいたけれど本当のところ逆だった。
中国人と結婚することは絶対ないと思っていた。
人生って予想外だらけでおもしろい。

そういう訳で今回の中国行きの目的は、天津だった。
一度向こうの家を訪問し挨拶しなければならない。
しかし、私にとって旅は不可欠。
六日間の連休の中で旅行を挟みたい、そうお願いし、そしてその行先がハルビンになったとそういうわけだった。
予定としては本日30日から新年2日までハルビンで三泊し、2日から天津に二泊し4日に北京経由で帰国する。


いつものJAL便で北京首都空港に到着したのはお昼。
到着ロビーでインさんと合流し、到着したターミナル3からハルビンへ出発するターミナル2に移動し、しゃべったりお菓子を食べたりして時間を潰した。

ふとしたことで、漢方薬の話になった。
「大芸は友達がよく送ってくれて飲むけど、とても効果のある漢方だよ」
そんな話を私がすると、インさんは知らないという。
大芸は通称で、正確には肉従容という。
血行を良くし、滋養強壮はじめ体質改善に効果が高い。日本にも流通しているが高価で、知名度が低いのか以前に漢方薬局に持ち込んだところ調剤師も知らないと言った。

「この漢方はね、中国西域の砂漠で採れるんだけど、以前にある番組を見てから考えが変わったんだ」
この大芸、友達が送ってくれたものがたくさんあるので、いつも惜しみなく軽い気持ちで飲んでいた。
ところがある番組で、これを収穫しながらもほとんどまともな収入にならないある貧しいウイグル族の男性を目にした。
その男性は砂漠の中の小さな村で、一日ひたすら砂を掘り、そうして収穫した大芸は小銭にもならない金額で漢族に売却された。貧しいながらも、娘さんはたいへん優秀で、奨学金でウルムチ大学に入学することができた。
この国では、少数民族であっても中国語を勉強しなければ生きていくことは難しい。
「娘には自分のような苦労をさせたくない」
男性はそう口にし、
「家族に豊かな生活を与えたいから、勉強したい」
娘さんはそう話した。
あるとき男性は、ウルムチに向かう知人に精いっぱいの100元札二枚を手渡した。
娘さんへの仕送りである。
「必ず渡してくれ」
そう声をあげて、砂漠を駆けるぼろぼろ車を見送った。
一日小銭ばかりの収入しか得られないその人が、どのようにしてそのお金を用意したのか想像できない。
けれども、そんな200元という金額は、私にとって、そして多くの豊かな中国人にとっても、使った意識もおぼろげに軽くとんでいく金額だ。
非常に安い金額で売却された大芸は、辺境から中国内地へ、そしてまたあるものは海外へ売られる。
そうして最終的に販売されるそれが、もともとどのような人にどのように収穫されてどのような価格で買い取られたものなのか、想像できないものになって消費者のもとに届く。
人間はきっと平等ではない。
私はそう思う。
それがたとえ、豊かさや幸せが何かを、一方的に自分の基準ではかったものなのだとしても。
そのウイグル男性を知って以降、大芸を飲むたびに同じことを考えるようになった。

私は体質改善の話から飛躍して、大芸という漢方についてこのような話をインさんにした。
「その人は販売ルートについての知識がないのかも知れないね」
インさんが返した内容は想定外で、私は言葉に詰まった。
「販売ルートについて勉強して、高く売れる方法を考えればいいんじゃない?」
インさんはそう言った。
勉強したくても勉強できない状況がある。
何か行動を起こしたくても起こす選択肢を与えられていない人がいる。
そしてその選択肢を選ぶどころか、そもそもそうしたものがあることを知ることすらできない人がいる。
「中国では権利は平等ではないこと、インさんは知らないの?」
生まれたときから、どのようにして生きていくのか決められていてそこから抜け出すことができない。
以前に出会ったある中国人がそのようなことを言っていたのを思い出した。
中国では教育や報道などに於いては国がコントロールし、規制し、与えられた情報はとても限られていて不正確な一面を持っている。
インさんはたとえばひとつウイグル問題についても理解がないのではないのかと不安になったが、国内とりわけ内地ではそんなものかも知れないとも思った。
「世界の人は知っているのに、中国に住む中国人が自分の国のことについて知らない、そんなふうに思うことがある」
ある部分に関しては。
私がそう言うと、「まゆちゃん、もしかして怒ってる?」 インさんは返した。
インさんに否はないけれど、私は個人的な感情で少し怒っていたかもしれない。
後ほど、「さっき、まゆちゃん少し偉そうな感じだったよね」
インさんは冗談ふうにそう言った。
ちょっと変な空気でスタートしてしまった、旅行。


ハルビン行きのフライトは17時55分発、到着は二時間後の20時になる。
出発まで結構時間があくが、かと言って北京で観光する時間もなかったので、こんなふうにしておしゃべりしながら出発時間を迎えることになった。

ハルビンまで行く方法にはいくつか選択肢があった。
日本からはハルビンへの直行便がたしかあったし、また今回は天津が目的だったので天津に立ち寄ってから天津空港からハルビンに行くのもありだった。
しかし私は諸事情からすでに羽田ー北京のフライトを購入していたので、北京からの出発となった。
また飛行機ではなく、高速動車を利用して行くこともできた。
北京南站から七時間ちょっとでハルビンに行く高鉄があったが、出発が15時でこちらの方は間に合うか際どい。
そういう訳で、少し出費になるけれども飛行機で向かうことになった。

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さあ、いよいよハルビンへ向かう中国南方航空 CZ6218便へ搭乗。
搭乗案内を見て、覚悟を決める。
「夜間 小雪 -17度」 の表示。

中国東北地方は極寒地帯である。
冬季は気温が零下20度以下になることもあり、ここ数日のハルビンの気温を見てみても、最高気温ですら零下10度を下回る毎日。
一方で私が暮らす場所は5度を下回れば寒い寒いと大騒ぎする温暖な地方。
雪が降ることは非常にまれで、もし仮にわずかでも積雪があれば、翌日には新聞の一面記事となってしまう。
インさんの暮らす天津は東北地方までとはいかずとも、零下が珍しくないやはり寒さの厳しい場所。
冬の北海道を旅行したときにも、「大した寒さではない」と感じたそう。
そんなインさんは、私の認識の甘さを指摘していた。
東北地方に親戚が多い中国語のQ先生も、しっかり準備を怠らないように私に注意していた。
また、同じく零下20度の冬を過ごす新疆の友人にも相談してみたが、やはり私の準備は足りないということだった。
そうしてかえって不安いっぱいになり、某スポーツ用品店に行き、頭から足の先までプロのアドバイスを受けて準備してきた。
新疆の友人は毛皮のコートを貸してくれると言ってくれた。
今回はインさんと二人旅で、毛皮のコートでおしゃれに行きたかったけれど、
「まゆちゃんの分も手袋買ったからね」
そう言ってインさんが見せてくれた写真に写るのは、ウインタースポーツ用の手袋。
それを見て、毛皮のコートを諦めた。
いつか、零下50度のフルンボイルと、40度の灼熱トルファンを経験するのが私の夢。
今回用意したあれこれは、きっとまた出番がやってくるはず。

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空路二時間で、飛行機は北京からハルビンに到着した。
飛行機はそのまま空港建物に連結するのではなく、いったん降りてバスに乗り移動することになった。
「寒い!!」
零下を経験したことがない私は、この寒さだけで楽しい。

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息は真っ白だった。
いよいよ心待ちにしていた旅行がスタートする。
それを教えてくれる真っ白な吐息。

空港内部に入ると、すぐそこには並ぶ更衣室。
飛行機から降りて寒さに備えるために、ここで着替えることができる。
極寒地方ならではだ。

空港を出て、外にはエアポートバスがあった。
1号線がハルビン站に向かうようで、私たちはそれに乗り込んだ。20元。
予約したホテルはハルビン站すぐ前だったので、これに乗ればすぐにホテルで便利だ。

ハルビン太平空港は市内からけっこう離れている。
だいたい一時間かかるとのことだった。
空港を出ると、すぐにまっくらな道のあちらこちらに、まぶしく鮮やかに輝く氷のオブジェが登場し歓迎してくれた。
今夜は到着するだけだと思いきや、一日目から楽しませてくれるのは嬉しい。

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バスはようやくハルビン市内へ。
ハルビン站はバスの終着でないため、気を付けないといけない。
「まゆちゃん、もう着いたよ」
インさんにそう声をかけられて慌てて降りる準備をする。
「運転手さん言った?」
「あれ見て~!ってまゆちゃんが言ってる時に言ってたよ」

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駅前の広場は大規模な工事をしていて、駅前なのに駅が見えず、いったいどこにいるのかわからない具合だった。
北京からそのままの服装だったために、早くホテルに到着しないと凍え死んでしまう。
指先は瞬く間にかじかんで感覚がなくなった。
人に訊きながらようやくたどり着いたのは、「崑崙大酒店」。
私たちはルートの都合上ホテルの裏口から入ってしまい、けれども裏口にいたおじさんがとても親切でいろいろと教えてくれた。

「ハルビン站はどれ?日本の有名な人が暗殺された場所だから明日行ってみたい」
私はそうリクエストした。
1909年10月26日、ハルビン站で伊藤博文が朝鮮民族運動家である安重根に暗殺された。
伊藤博文はその前に韓国総監を務めていた。

おじさんによると、ハルビン站は現在工事中で新しい駅舎が向こう側にできたばかりなのだという。
「昔のハルビン站はそれじゃない?」
「そう、昔のはその工事中のだ」
「何を作っているの?」
「新しい駅ができる」
「じゃあ、向こうの駅はどうなるの?」
「新しい駅ができれば、向こうからもここからも入っていくことができる。繋がるからね」
どうやら駅舎が二つできて同じように利用できるよう。
「じゃあ、当時の駅はもうないんだね」
そう言ってみたが、この工事の前にすでに暗殺当時の駅舎は建て替えられていたようで、おそらく当時の面影はなかったかと思う。
インさんはすぐさまスマホで検索し、「安重根紀念館というのがあるみたいだよ、興味があれば行ってもいいよ」 と言ってくれた。
しかし実のところ、私はこの事件に関して強い興味を持っていたわけではなかったので、実際にそこに足を運ぶことはなかった。

チェックインには少し時間がかかった。
インさんはあらかじめ部屋にリクエストをしてくれていたが、宿泊客が多く希望通りの部屋がすでに残ってはいなかった。
「今日も三回電話が来たよ」 そう話していた。
本当に宿泊するのか確認するためにだ。
極寒のハルビンだったが、実はこの冬季がもっとも観光客が多いのだそう。
年末前から有名な氷祭もスタートし、私がホテルを探した時には、すでに空室のあるホテルは限られているような状況だった。
帰国してからQ先生と話したところによると、ハルビンでは最近ホテル側が勝手に宿泊をキャンセルし他の客を入れたり、また一方的に宿泊料金を値上げし、支払いに応じないと宿泊を断るような事例が発生していたのだそう。
私は以前に別の場所で、一方的にキャンセルされたり、予約受けてませんと言われたことがある。
私であれば対応も難しく、予約したのに泊まれないなんてことにもなりかねない。
今回は電話対応してくれたインさんのおかげで、希望通りの部屋でなくても無事チェックインできただけでもありがたい。
この寒さの中で宿泊場所がなければ、本当に困ってしまう。

部屋は16階だった。
ベッドは小さかったけれど部屋はかなり広く、価格を考えれば十分だった。
荷物を整理していると、インさんが天津のお土産をくれた。
天津ではないけれど、プーアール茶と烏龍茶。なんだかちょっと高級そうな雰囲気。
それから、天津の伝統的お菓子。

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お茶に合うからと渡してくれた。
「本当は天津に帰ったときに渡せばいいんだけど、早く渡したくて持ってきちゃった」

荷物を整理して、私たちは近くの商店に買い物に行くことにした。
駅付近の割に辺りはそう賑やかな感じもなく、でもそれも寒さのせいにそう感じるのかも知れなかった。
道路はところどころ凍り付いていて、滑りかけてはインさんが私を掴んだ。

ふと目の前には、「天津灌汤包」の電飾。
灌湯包は前回の旅行、開封で食べたあそこの名物だった。
中からスープが出てくる小籠包みたいなあれだ。
「インさんの天津だね」 私がそう言うと、
「天津には灌湯包はないよ」
インさんはあきれたように言った。
「天津ってつければかっこいいみたいな感じで適当につけてる?」
「そうそう、適当」
このあと別の場所では南京灌湯包の看板も見つけた。
「私みたいな知らない観光客が見たら、“へぇ~天津は灌湯包が有名なんだ~”って思っちゃうよね」
要注意だ。

商店はすぐそこにあって、寒さから逃げるように急いで入店。
そうしてライターだとかビールだとか、夜食のウインナーなんかを購入してホテルに戻った。

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ビールは白クマデザインのビール。
ロシアビールには白クマデザインが多いかなと感じる。
ここハルビンはロシア文化の街である。
ビール自体は中国製造になっていたが、味は中国ビールではなく濃厚なロシアのものだったし、度数も同じく、パッケージもロシア語だった。
インさんも付き合ってくれて、二本ずつ飲んで少しいい気分になった。
合わせて買ったウインナーは、「俄式烤香肠」。
つまりロシア風ウインナーというわけでパッケージも西洋風だったが中国語表示で、「ロシア式」である以上ロシアではなく中国のものだ。
私は中国の畜肉加工品が口に合わない。
それでもロシア式なら、とおそるおそる一口食べてみたが、やっぱり口に合わなかった。

ハルビン空港に到着するのが20時なら、夜はのんびりゆっくりできる、そんなふうに思っていた。
それなのに気づけば日付は変わり、時刻は遅い。
厳しい寒さに無理は禁物、それを口実にして明日はのんびり眠ることにし、インさんに伝えることなく私はこっそり目覚ましを止めた。

⇒ 哈爾濱旅行二日目~その一~ へ続く

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まゆ

Author:まゆ
中国が大好き。お酒も大好き。
中国へ行く度に、スケールの大きさに圧倒されます。各地を旅行し街歩きし、体感したことを綴っていきます。

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