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2019-07-14

30日間成都滞在〈ウルムチへ〉到着

2019年6月18日、昨夜成都站を出発し、今日は丸一日寝台列車の中だ。
目が覚めたのは朝だったけれども、9時頃までぐだぐだと寝返りを繰り返していた。

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そうしてようやく起きだして、電源が落ちていた移動Wi-Fiに充電器をつなげた。
すると、ジャオユーさんからメッセージが入っている。
昨晩の23時に送られたものだった。
「終わったな、宜賓に大きな地震が起きたぞ。学校が倒壊していたらマーヨーズの仕事はなくなるな、はは!」
という軽い感じの音声メッセージだった。
私は一瞬めまいがした。
宜賓はようやく仕事が決まった先で、三日前まで私はそこにいた。
地震ってどういうことだろう。
ジャオユーさんが添付してくれたニュースは震度6の地震が宜賓で起きたことを簡単にしるしていた。
6月17日22時55分、四川省宜賓市長寧県にて6級の地震が発生。
ニュースを検索してみると、確認された死者はすでに11人におよび、負傷者は100人を超え、夜を呈して大規模な救出活動がされているとのことだった。
三日前に目にした、宜賓の素朴な街並みを思い返した。
古い家屋がたくさんある街だった。
あれがまさか、みな倒壊してしまったのだろうか?
日本に比べ防災という観点ではかなりの後進である中国の地方都市である。
その後、大学の先生方に連絡し、市区はそう深刻な被害は出ていないことがわかった。
深刻だったのは震源地である農村地帯だそう。
大学は無事でも、被害が深刻な地域があることには違いない。
その後も数え切れないほどの余震を繰り返しているのだそうで、不安もあるだろう。
あとから知ったことだけれど、300㎞離れた成都もかなり揺れたのだそう。
揺れが到達する1分前には地震警報が鳴り響いたそうで、
「空襲警報かと思った」
「ミサイルが来たのかと思った」
「戦争が始まるのかと思った」
なんて言葉がSNS上に並んだ。

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列車はすでに荒涼とした風景を走っていた。
午前中に蘭州を通過し、20時半ころ玉門站を通過した。細長い甘粛省を横断した一日だった。
玉門站を通過した時、まだ空は明るかった。
少し雨が降り始めていたけれど、もし雲がなかったらまだこの時間でも青空が見えていたことだろう。
それだけ、内陸に来たということである。

カップラーメンもつまらなくて、ちょっと高いけれど食堂車に来てみた。

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頼んだのは回鍋肉定食。これで40元ちょっとだったと思う。
出てきたおかずを見てみると、青椒肉絲みたい。
こういう回鍋肉もあるんだろう、そう思ってこだわりなく食べていると。
「間違えてしまいました、今回鍋肉もってきます」
べつにそのままでもいいのだけれど、もう作ってしまったというので遠慮なく替えてもらった。

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けれども出てきた正しい回鍋肉も、私が知るそれではなかった。
豚肉は置いておいて、回鍋肉はキャベツであってこそ、と思っていたのにこれは二色のパプリカだった。
キャベツが食べたかった私にとってそのどちらも回鍋肉ではなかったけれど、おいしくいただいた。

日が暮れると、昨夜とは違い車窓の風景も楽しむことはできなかった。
すでに砂漠荒涼とした西域に入っており、人家も灯りも、まったくない。
墨を塗ったような、闇である。
ただ、ごとんごとんとリズムを刻む列車の揺れに身をまかせ、その心地よさに酔う。


翌日6月19日、早朝7時過ぎにとうとうウルムチ站に到着した。
昨晩は1時半頃に公安がベッドまで来て登記を始めた。
熟睡していたのでそれは驚き、ちょうど新疆に入境したことを知った。
登記はなんのことはない。
パスポートを渡し電話番号を伝え、訊かれたいくつかの質問に答えるだけ。
考えてみれば、列車で新疆入りしたのは初めてのことだった。

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到着したウルムチ站は、今まで何度も利用したことがある古いウルムチ南站ではなく、近代的で新しく建設された新駅の方だった。
初めての経験だったのは、構内から外へ出る時に荷物の重量チェックがあったこと。
持つすべての荷物を量りにかけ、重量オーバーの人は(多分)料金を払うのだと思う。
私は20数㎏で、無事通過できたけれども、飛行機じゃあるまいしこんなシステム初めて見た。

ウルムチ站は市街地からけっこう離れており、私はタクシーに乗って市区中心部に予約したホテルへ向かった。

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宿泊するのは新華路にある銀華酒店。
最近、ウルムチでは外国人が宿泊を許可されたホテルがどんどん減り、高いホテルばかりになってきているのだという。
私の宿泊するホテルは、今夜は140元ほどだが、明日の宿泊は200元近くなり、痛い。
けれども、他の地域なら許可されていないホテルでもうまくやればいけるだろうが、新疆ウイグル自治区でそれは非常に危険だ。
外国人は滞在する際、必ず現地公安に登記をする必要がある。
通常はホテルがそれを代行してくれるために、そうした許可を得たホテルに宿泊する必要がある。
自分が思っている以上に、公安や中国は、新疆ウイグルなどでの行動を把握している。
あらゆるところでパスポートが必要になる中国での行動だが、この時に登記がされていないことがわかれば、ただちに不審者となる。
新疆での行動では、これは命取り、笑い事では済まない話になる。
だから新疆では特に、お金で済むならば安全を優先した方がいい、というのが鉄則なのだ。

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ホテルがまだチェックインできなかったので、朝ご飯を探しにうろうろしてみた。
裏道を入って見つけたのは、小さな小さな包子のお店。

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私は奶茶と四つの包子(ジャガイモのを二つ、ニラ卵のを二つ)を頼んだ。
外のテーブルで食べるのは気持ちが良くて、ジャガイモの包子は新疆らしくてとてもおいしかった。
ところが、少数民族の老板に20元札を渡すと、おつりでなんと42元が返ってきた。
私、計算間違ってる?
いや、間違ってないよな。
そう思ってしばらく固まったのちに「私20元渡したよ」と20元札二枚を返しにいくと、老板は慌ててお金を受け取った。
中国ではなかなか珍しいことでもある。

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その後、ウルムチの友達リーリーやフェイフェイなどに連絡し、午後はフェイフェイの家に遊びに行き、夜はリーリー達と食事することになった。
疲れが溜まっていた私は、12時にホテルにチェックインしシャワーを浴び、しばらく休んだ。

フェイフェイに連絡し旦那さんに迎えにきてもらったのは15時。
彼女たちは、去年私がここを訪れた時に共通の友人ロンさんが住んでいたマンションに住んでいた。
ロンさんは生活の拠点を別に移しており、もしかしたらそのまま彼の部屋を引き受けたのかもしれない。
黄色い花が咲く、市街地から少し離れたマンションだった。去年の記憶はまだ鮮明で、あれから一年が経ったのかと思うと不思議な感覚がした。

旦那さんはそのまま仕事に行き、出迎えてくれたフェイフェイと部屋にあがっていく。
彼女とは数年前のイーニン旅行を共にして知り合い、年齢も同じくらいで気が合い友達になった。
ちょうど去年の五月にウルムチを訪れた時、彼女は出産を控えていた。
うまくいけば会えるかも、とタイミングを見ていたが、ちょうど滞在中に出産となり会うことはできなかった。
「あれ、一年ぶりだっけ?」
そう言う私に、「二年ぶりだよ、去年はこうだったんだから」
おなかの前で手を大きく回しておなかが大きかったことを表す。
去年の夏38日間旅行の時にはウルムチに立ち寄り生まれたばかりの子供を見に行くはずだった。
けれどもうっかりビザを失効させてしまい予定が狂い、ウルムチへは行かなかったのだった。
「二年ぶりかぁ…」

マンションにあがると、フェイフェイの義母さんが出向かえてくれた。
フェイフェイはすでに仕事を始めており、普段は義母さんが子供の面倒をみてくれているのだそう。
「こっちだよ」
そう言って呼ぶフェイフェイの方へ行くと、その部屋のベッドには一歳一か月を迎えた彼女たちの子供が、ぴくりともしないで熟睡していた。
男の子で、ホータオという。
目が大きくて肌が真っ黒な、元気な男の子。
「先にごはん食べに行こう」
フェイフェイが言った。
ご飯を食べに行って帰ってきたくらいでちょうど起きだすだろう、ということだった。

フェイフェイがごちそうしてくれたのは、新疆ウイグルの大定番、大盘鶏。
鶏を一羽まるごとぶつ切りにしたものとジャガイモなどの野菜を唐辛子や他調味料と炒めた料理で、なによりもこの大皿が特徴。
小さな食堂では中盘鶏、小盘鶏などの小さなサイズも見かけるけれども、やっぱり大でないとこれではない。
一人で食べるというよりもみんなで食べる料理で、お客をもてなす際には必ずといっていいほど、この料理が振舞われる。
「今夜はたぶんたくさん料理を振舞ってくれるだろうな」
一瞬、今夜のリーリーたちとの食事が気になった。
すでに16時という時間。
今満腹になってしまうと、あとが困る。
けれども、フェイフェイとは久しぶり、ありがたく気持ちをいただくことにした。

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「大きいね~」なんて言って写真を撮る。
当然ふたりでは食べきれないから、残りは持ち帰りにして旦那さんや義母さんにも分けるのだという。
一緒に頼んだのは、平たい麺。
ある程度食べたところでこれを加えれば、二度楽しめる。
中国ではけっこうこういうパターンができる料理が多い。
拌麺もできるし湯麺もあり。麺を加えればまた違った料理として楽しめ、また無駄がない。
お店で途中のお口直しみたいな感じでやることが多いけど、持ち帰って明日のご飯はこれで麺、というのでもいい。
日本人だったら、お米の方が受けがいいかもしれないけど、私は今のところ中国では麺パターンしか出合ったことはない。

フェイフェイと向かい合いながら、本題に入った。
彼女には今まで、ジャオユーさんに関して詳しい話をしたことがなかった。
「今度紹介するね」
新疆人でもある彼とはいずれ一緒に新疆を訪れることになるだろうと思っていたし、会って紹介するのをとても楽しみにしていた。
「彼はね、ロンさんの友達なんだよ」
そう言うと、「知ってるよ」
フェイフェイはもう色々事情を知っているみたいだった。
涙をぼろぼろ流しながら大盘鶏を食べる。
どうしてもきれいな感じで泣くことができないのはもうこれは性分だった。
顛末を話し、励ましてもらい、
「必ずまたいい縁があるよ」と私の目を見て真剣にそう言ってくれるフェイフェイを見て、彼女の誠実さを感じた。
仕事が決まった話も伝えると、「会いに行くよ」。
そう言いながら激励してくれた。
「一番北の満洲里に生まれて、一番南の海南に育って、真ん中の河南人と結婚して、今一番西の新疆にいる。ここが最後の場所になるの?」
私はそう、フェイフェイに訊いた。
「うん、これからはずっとここで暮らす」
フェイフェイはもう決めているようで、はっきりと頷いた。
「ここに来て後悔はない?」
「うん、後悔はない」
子供のために、環境を変えずにここで暮らしていくのだという。
共働きで生活はたいへんそうだった。
けれども、とても幸せそうだった。

マンションに戻ると、もうすでにホータオは起きていた。
これがとても元気活発な男の子で、でも常にごきげんだった。
笑顔ばかりで少しもくずったり感情を崩したりしないので、
「泣かないの?」と訊いてみれば、ほとんど泣かないのだという。
「いつもこんな感じだよ」
すでに走り回ることができ、パパ、ママ、までは言えるようになったのだそう。
車のおもちゃが好きで、でもまだ何かよくわかっていないまま、車を床にこすりつづける。
どうやら私たちに向けてパフォーマンスをしているようだった。
ホータオの笑顔を見て、フェイフェイと旦那さんと、愛情溢れる毎日を透かして見たような気がした。

時間があまりなく、再び旦那さんに仕事を抜けてきてもらい、リーリーのところまで送ってもらった。
今朝ウルムチ站からタクシーでホテルに行った私に、
「どんな時間だろうと今後は声をかけて、行けるか行けないかはこっちで決めることなんだから」
そんな温かい言葉。

リーリーはウルムチで和田玉の専門店を開く。
以前にも何度か、彼女に和田玉を売ってもらったことがある。
向かったのは彼女のお店だった。
しばらくそこで休み、一緒に食事場所へ行く。

彼女のお店に初めて行ったのは、おそらく5年ほど前のことだろうと思う。
和田玉の専門店が集まる建物で、たしか二階か三階に彼女のお店はあった。
到着してみると入り口でリーリーが待っていてくれて、一階の通りに面したお店に案内した。
「前は上にあったけど、移転したの」
一階の方が断然商売は良さそうだった。
周囲は現代的なショッピングモールが建ち並び、高級ホテルも。
すっかり都会的な風景だった。
前に来た時には「こんなところで商売になるのかな」なんて心配になるような人通りの少なさだったような気がするけれど。
訊いてみれば、あの建物もこの建物もこの3年くらいにできたものなのだそう。
ウルムチは今加速度的に発展している。

お店の中にはお茶台を設けたテーブルが二か所あり、私たちは手前に座った。
奥にはリーリーの相棒が。5年前に一度会ったことがあった。
リーリーは彼と二人で和田玉のお店を経営している。
お店には相棒の奥さんもいて、こちらは初対面だった。
お茶を入れてもてなしてくれた。
しかし、様子が変。相棒がどうやら、とてもぴりぴりしているのだ。
「ほっとこう」
奥さんとリーリーがこそっと言う。
どうやら、二人のお子さんが先日大学入試の統一試験を受けたばかりで、今たいへんな時なのだという。
統一試験の点数をもとに、志望大学を決めなければならない。
日本では志望大学があっての試験なので、どうやら逆みたいだ。
中国や韓国の大学入試は日本と比較にならないほどのプレッシャーが親子ともどもにかかると言うが、その点私は日本に生まれてよかったなと思う。

しばしおしゃべりの時間を楽しんだ。
成都にいる間、彼以外におしゃべりをする人はおらず、その彼もほとんど会話をしてくれなかった。
食事の時だってマンションにいる時だって、ずっとスマホ。
彼はもう私とは会話したくなかったのだから、当然だけれど。
だからここに来て、おしゃべりってこんなに楽しかったんだ!と発見したような気になるほどだった。
また、いままでジャオユーさんの友達や誰かと一緒に食事するときも、私は‟付き添い“のようだった。
彼らがおしゃべりするのを横で聞き、時々相槌やコメントをいれる。
そして時々、「おいしい?」とか「これ食べた?」と声をかけてもらえる。
私の場ではなく、彼の場だった。
それはそれでよかったと思っていたけれど、こういう楽しさはなかった。

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店内にはさまざまな和田玉が並ぶ。
和田玉は、中国でもっとも高価で価値があるとされる玉である。
産地が新疆ウイグル南部ホータン(和田)に代表されるために、ここ新疆が本場となる。
内地に行けば価格はあがり、さらに質のいい和田玉はぐんと減るうえに偽物が多くなる。
やっぱり、質の良い和田玉と出会うならばここに来なければならない。

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最近の作品のなかでいいなと思っていたのは、このように金で模様がほどこされているものだった。
この金は本物の金で、さらに描き入れているのではなく金をのせているそうで、とても繊細な作業が必要。
白い玉にも映えるし、濃い緑の碧玉にも豪華。

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店内にはこんな大きな和田玉も。
和田玉はとても高価で、さらに質がピンキリで見極める力が必要だ。
偽物もとても多いので、私は彼女以外のお店では絶対に買わない。
それはひとつ、彼女が友達だからということもあるし、また彼女を見て素晴らしい知識と経験があると感じているからだ。

もう一人の友達ルオインが合流し、また去年知り合ったダーウェイさんから着いたと連絡があったので、私たちは食事に出発した。
ダーウェイさんは野外活動の専門家で、去年の5月に彼のキャンプに参加した時に知り合った、リーリーの友達である。
今回、「つらいことがありウルムチに行くことにした。またイベントがあったら参加したいんだけど」と連絡すると、私の滞在中ちょうど仕事がないのだという。
「数日遊びに連れて行ってあげるよ」という返事をもらい、お言葉に甘えることにした。

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お店は新疆ウイグルの雰囲気満点のきれいなレストランだった。
窓辺のきれいな半個室に入り、料理を注文。

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持ってきた白酒は新疆を代表する伊力白酒。
ダーウェイさんは白酒が大好きだけれど、家が市街地からけっこう離れていて、車で来たので飲まないという。
私とルオインで乾杯することになった。

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こちらは、カブのサラダ。

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こちらは、新疆定番のナンとキャベツを炒めたもの。

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そして本日二度目の大盘鶏。

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羊の串焼き、肉とレバーと、それから白いものは筋。

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それからこちらも新疆の定番、抓飯。羊肉、ニンジン、杏子やレーズンなどのドライフルーツを使った淡泊なピラフ。

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私が大好きな烤包子。中には羊の肉がごろごろ入っている。

あまりにたくさん色々話過ぎて、何を話したのか覚えていないほど。
途中で大広間?の方で演出が始まり行ってみた。

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男性が歌を歌い始めた。
お客を招いて上に上げる。酔っ払った顔が赤らんだ親父さんときれいなウイグル族の女の子のダンスを見て、やっぱり親父さんより女性のダンスの方がいいなと思う。

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お店を出たのは、もう日付が変わる時間だった。
中国電話専用のスマホを見てみるとジャオユーさんから着信が入っていた。
日本専用のスマホを見ると、微信に「どう?」と連絡が入っていた。
ウルムチに着いてから「着いたよ」と連絡しようとも思ったけどやめていた。
もう昔の私たちではないのだから。無関係なのだから。
他の友達みんなには連絡したけれど、彼にはもうしない。
SNSに上げたりしているから、それを見て着いたことも知るだろう。
彼からの連絡に気づかなかったのは、そして彼からの連絡をまったく気にしなかったのは、今日一日を共にしてくれたみんなと楽しい時間のおかげだった。
こんな気持ちになったの、いったいいつぶりだろう。
思い返してみると、もう記憶もおぼろげな遠い昔のようだった。

〈記 6月29日 成都にて〉

⇒ 30日間成都滞在〈ウルムチへ〉烏西站 へ続く


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まゆ

Author:まゆ
中国四川省宜賓市にて生活を始めました。
旅行記に絞ったブログ、一つひとつは旅のあしあとです。

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